和佐又山ヒュッテ

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和佐又ヒュッテ近くのオオヤマレンゲ• 笙の窟(しょうのいわや)に近づくにつれて、険しさを増す道中。 帰りにまた戻ってきます。 鷲の窟に出て、和佐又のコルからの登山道と合流すると、まもなく日本岳西側のコル。

食後にお菓子食いながら明日の山行について隊員3号と話しているうちに、酔い止めの副作用なのか、急激な眠気と偏頭痛が襲ってきたので、まだ早いですがテントに潜り込んで就寝。

自然豊かな和佐又山キャンプ場

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この石碑は「笙ノ窟」において修行僧がのこした和歌を記した石碑です。 頂上三角点• 和佐又山キャンプ場の継続が決まりました。

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特に底無井戸手前の水平道周辺の色付きは見事だった。 登山コースとコースタイム 沢道登山口6:58----(55)----7:57和佐又ヒュッテ上林道----(10)----08:09和佐又ヒュッテ----(30)----8:37 和佐又山 8:46----(9)----8:55和佐又のコル----(30)----9:37岩本新道分岐----(30)----10:10底無井戸----(25)----10:42岩本新道分岐----(55 ----11:27 笙ノ窟 14:46----(15)----12:02和佐又北周遊ルート分岐----(8)----12:10笙ノ窟尾根----(55)----13:05展望道下降点----(8)----13:13東屋13:23----(50)----14:13展望コース登山口 所要時間:約7時間15分 歩行時間:約6時間20分 歩行距離:約12.5km 歩数:約25000歩 7:06 荒れた所も無く、谷は美しい 7:18 朝日が当った左岸の森 7:26 道標・テープも要所に有り 7:29 此処で沢筋を外れる 7:33 1000m付近では紅葉は見頃 7:54 植林の笙ノ窟尾根と白鬚岳 7:59 和佐又山 北斜面は殆ど落葉 8:01 ヒュッテ上キャンプ地の紅葉と大普賢岳 8:03 ススキと紅葉ヒュッテ上から 8:09 和佐又ヒュッテ 8:17 和佐又山の上りで 8:44 弥山・八経ヶ岳と行者還岳 和佐又山頂上から 9:15 水平道の紅葉 和佐又のコル-岩本新道分岐の中間付近で 9:24 水平道の紅葉 和佐又のコル-岩本新道分岐の中間付近で 10:01 水平道の紅葉 底無井戸-岩本新道分岐の間で 10:25 水平道の紅葉 底無井戸-岩本新道分岐の間で 10:25 水平道の紅葉 底無井戸-岩本新道分岐の間で 10:49 ブナの黄葉 岩本新道で 11:02 真っ赤に色付いたカエデ 岩本新道で 11:25 鷲ノ窟の岩壁 12:02 此処から笙ノ窟尾根へ 12:20 北には阿弥陀ヶ森、伯母谷覗が 12:32 南には和佐又山が 12:35 尾根南側は大半が植林 13:16 大普賢岳 東屋から 1 6:16 下山地点 沢道コース 登山口から右岸の植林内を行くが、植林は数分で抜ける。

自然豊かな和佐又山キャンプ場

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現地まで JR王寺駅--広陵町--橿原市--大淀町--(R169)--川上村--(R169) --新伯母峰トンネル--和佐又ヒュッテ(駐車) 走行距離:JR王寺駅から和佐又ヒュッテまで約80km 所要時間:2時間10分 和佐又ヒュッテへは、トンネルを抜けるとすぐ右折する。

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和佐又山へは、下山途中に余裕があれば登ることにします。 昼間、太陽が出ているとさすがに暑いのですが、大阪の暑さに比べると全然マシです。

上北山村公式ホームページ

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さすがは修験道の道。 大普賢岳の窟に籠って修行した上人達の歌が刻まれています。

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(若い人はよく寝られていいねぇ~) 仕方なく、テントを出ましたが、空を見ると、満天の星! 星がありすぎて、星座も何が何だか・・・(元々、北斗七星かオリオン座ぐらいしか知りませんが。 ともかく尾根を東に向かうことにする。

和佐又山キャンプ場|ロケーション抜群の山の奥地でソロキャンプ!

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いいですなぁ。 10:46 紅葉には早いのか、色づきは今一つ 10:50 歌碑前の紅葉 10:50 和佐又のコルへ 11:20 和佐又のコルを過ぎて 11:21 和佐又のコルを過ぎて 12:05 笙ノ窟の岩壁とブナの黄葉 12:58 岩本新道にて 13:11 岩本新道にて 13:16 岩本新道にて 13:25 岩本新道分岐付近は未だ緑も・・・ 13:42 岩本新道分岐-底無井戸間で 13:44 岩本新道分岐-底無井戸間で 13:46 岩本新道分岐-底無井戸間 13:59 岩本新道分岐-底無井戸間 14:29 岩本新道分岐-底無井戸間で 14:43 岩本新道分岐-和佐又のコル間で 14:46 岩本新道分岐-和佐又のコル間で 後方のピークは小普賢 14:48 岩本新道分岐-和佐又のコル間で 今回歩いた周回コースは特に危険な箇所は無いが、岩本新道において枝を張った広葉樹が登山道を塞ぐように倒れた箇所があった。 5em;color:white;border-radius:. 今月は「パヤック」の、フードがないタイプのシュラフ。

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夜中は想像していたよりは冷え込まず快適に眠ることが出来ました。

37年の歴史に幕、和佐又山ヒュッテ 遭難防止お疲れさま 吉野署、岩本さんに感謝状 /奈良

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大普賢岳や国見山への登り口は、和佐又山ヒュッテのすぐ先の林道左側にあります。 無双洞ルートは今回歩かないけど、また体力をつけて、経験を積んでから挑戦したいなー。 出発は5時53分。

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コマドリ、カッコウ、ホトトギス、コジュウカラなど種類では大台ヶ原をしのぐ野鳥たち。